さすがにもうまとめなければならない、昨年行ってきた「チーム箱館追跡ツアー」。
3泊4日の行程でしたが、主なポイントはだいたい押さえられました。ただ、時間的に余裕があったわけではなく、ただ写真を撮ってオシマイのところも結構ありましたので、次回行く時は訪問地を絞って、もう少しゆっくり回りたいと思います。
この記事では、実際函館周辺を回ってみて感じたこと、思ったことと、旅行で訪問する前の調査や、ツアー中に参考にした本やHPなどを紹介したいと思います。
3泊4日の行程でしたが、主なポイントはだいたい押さえられました。ただ、時間的に余裕があったわけではなく、ただ写真を撮ってオシマイのところも結構ありましたので、次回行く時は訪問地を絞って、もう少しゆっくり回りたいと思います。
この記事では、実際函館周辺を回ってみて感じたこと、思ったことと、旅行で訪問する前の調査や、ツアー中に参考にした本やHPなどを紹介したいと思います。
※写真は全てクリックすると拡大します。
3泊4日の箱館ツアーでしたが、箱館、以外の「函館」も回っています(ちょっぴりですが)。
写真撮って来ましたので、この記事にまとめてUPしたいと思います。
3泊4日の箱館ツアーでしたが、箱館、以外の「函館」も回っています(ちょっぴりですが)。
写真撮って来ましたので、この記事にまとめてUPしたいと思います。
※道南地区南部の概要図はこちら
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茂辺地〜矢不来間の旧道は、未舗装道路で一車線しかありません。そのため、史跡探訪にはちょっと厳しいです。退避スペースがある場所が非常に少ないので、対向車が来たり後から車が来たりするともうOUTなのです。。
◆矢不来台場跡◆ 所在地:北斗市矢不来320番地ほか 交通:JR茂辺地駅徒歩35分くらい
箱館戦争で最大の激戦地、と言われている矢不来台場の跡です。
矢不来は現在でこそ「やふらい」と読みますが、当時は「やぎない」と呼ばれていました。
意味は字の通り「矢が来ない」・・・それだけ攻めにくい場所であるということです。実際、海岸そばまで崖がせり出していて、背後にはこんもりと山と森がある。そんな場所が矢不来付近となります。
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茂辺地〜矢不来間の旧道は、未舗装道路で一車線しかありません。そのため、史跡探訪にはちょっと厳しいです。退避スペースがある場所が非常に少ないので、対向車が来たり後から車が来たりするともうOUTなのです。。
◆矢不来台場跡◆ 所在地:北斗市矢不来320番地ほか 交通:JR茂辺地駅徒歩35分くらい
箱館戦争で最大の激戦地、と言われている矢不来台場の跡です。
矢不来は現在でこそ「やふらい」と読みますが、当時は「やぎない」と呼ばれていました。
意味は字の通り「矢が来ない」・・・それだけ攻めにくい場所であるということです。実際、海岸そばまで崖がせり出していて、背後にはこんもりと山と森がある。そんな場所が矢不来付近となります。
終盤にさしかかっている箱館レポ。あと
・茂辺地、矢不来天満宮
・矢不来台場跡
・富川八幡宮
・グルメ&温泉編
・まとめ(目次とお役立ちリンク集)
でおしまいのところまで来ました。
・茂辺地、矢不来天満宮
・矢不来台場跡
・富川八幡宮
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