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「風林火山」#36 ~宿命、いろいろ・・・
ようやく「風林火山」#36のレビューでございます(遅い・・・)

遅くなってしまったのは、いろいろやることが多くて(ついに昨晩の就寝時間はAM4時半!2時間しか寝ていない)なかなか記事が書けなかったことに加え、#36で気になる点があって3回も見てしまったためです。

さてお話は先週の#35に続き、女性陣をとりまくそれぞれの宿命(さだめ)。
※以下ネタバレ含みます
【今週の勘助】
寺の蔭に潜んでいるところを先週から大活躍(笑)の鬼美濃の娘、リツ殿に見つかってしまった勘助は、件の女人「於琴姫」と初対面。
ところがこの姫が超ーーーー天然!!!びっくりしたのは勘助のみならず視聴者も、ですよ(爆)
その勘助。天然な姫にも「諏訪に姫がいることを知らないのはあなただけ」だの「和子が生まれても、四郎様より格下」だの、いろいろなイヤミ発言をたっぷり浴びせています。ああーイヤなヤツ。
その勘助、なんとお北様(大井夫人)とは初対面とな!・・・そうでしたっけ?もうお北様、来週がラストなのに。。

【今週の姫君】
まず、新人登場!於琴姫です。
いやいやいや。驚くほどの天然っぷりを見せ付けてくれました。まさに、鼻息ブヒブヒ&フンガー!の由布姫とは正反対。
この天然っぷりに、お屋形様は癒されてしまったというわけですね(笑)
由布姫は、子どもが和子(男の子)だったらどうしようと悩んでいましたが、その呪い(爆)が通じたのか、お子は見事、姫でしたよ~
その由布姫。お北様に励まされ、つい落涙。その素直さでお屋形様にも接してあげてくださいな。
もう一人の姫、嫌味だ・小山田殿の側室、美瑠姫。お子は病に臥せっており、ついに身罷られてしまいます。
小山田ネタについては別項にて。

【今週の今川家】
ハーイ♪久しぶりのブラック3人衆(笑)ですねっ!やっぱりブラックですね。どう見ても黒いです、この面子。
特に寿桂尼さま。画策の裏を読むあたり、もうーーー勘が鋭いったらないですよ。さすがです。
縁談を持ち込む駒井殿らに詰め寄るも、アッサリかわされてましたけどね。
今後の今川家はどうなるんでしょうか。もっと出て欲しいな★(←ただのブラック好き)

【今週の小山田殿】
ラストです。お疲れ様でした。。
しかし、史実では例の「砥石崩れ」の戦で負傷し、亡くなったと伝えられている小山田殿が、ドラマでは側女(美瑠姫)に寝首をかかれてしまう展開。
その小山田殿、久しぶりに会った勘助に、今までの心中を吐露します。
台詞も長くて、おーい自分ワールドに入っちゃった!?と思ったほど(汗)
やっぱり美瑠姫のことが好きなんです。お子が自分の子でなさそうと感づいていても、その子が病だと知れば良くなることを願っている。
しかし、お子は亡くなってしまいます。取り乱す美瑠姫を優しく励ます小山田殿でしたが・・・

ここで問題提起です。
藤王丸(美瑠姫の子)が亡くなった時、小山田殿はふっと笑いましたが、何故笑ったのかということです。これが気になって3度見てしまったのです・・・
一番多い意見は
・やっぱり自分の子じゃなかったので、亡くなってホッとしたのがつい顔に出た
みたいな感じなんですが、私にはそうとは思えないんです。だって、小山田殿のその前のシーン(勘助との場面)、子どもを気遣う様子にウソっぽさは感じられないんです。

で、3回見て到達した私の意見は
・(微笑んだのは)心の支えである子を失って絶望の淵に立たされている美瑠姫のことを思えばこそ、少しでも明るく振舞って元気付けようと思ったから
じゃないかな、と。

私にもそういう経験あります。厳しい時こそシリアスにならず、と思って笑顔で励ましたら「笑いやがった」と逆に取られてしまった、という・・・だから尚更そう思うのかも。

悲しいコミュニケーションロスは、悲劇の結末を生み出します。
小山田殿は美瑠姫に討たれ、姫は自害。。

その話を聞いた武田家の皆様、「寝首をかかれたのではなく、戦で討死したことにしよう」と小山田殿を気遣います。
これが、今史実として伝わる「砥石攻めにて、討死」につながっているシナリオでした。うーむなかなか!です♪

いろいろblogも探しましたが、小山田殿の微笑みについて同じように感じている方は少ないようで・・・
ご覧の方、どのように思われましたか?

さて次回は。
信虎時代の影の薄さはどこへやら、今はすっかり「スピリチュアル・カウンセラー」的存在の大井夫人、ついにラストです!!!
各々方、ぬかりなく!!!
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2007/09/11(Tue) | NHK大河「風林火山」周辺 | トラックバック(1) | コメント(10) | page top↑
コメント
-- --

>きのこさん、リューザキさん
わーい盛り上がっている♪こういうの大好きです。どんどんやっちゃってください(笑)
お2人とも、主流の「自分の子じゃないお子が亡くなって、ホッとした」説派ではないと知って嬉しかったです。どうも違和感があったんですよねー。
きのこさん、リューザキさんお2人の解釈を参考にしながら、もう一度#36を見てみようと思います。小山田殿のことを、美瑠姫は確かに愛していたと思います。しかしそんな自分自身が許せなかったんでしょうね。。(涙)
お子が生きていれば、あのような展開にならなかったかもしれませんね。
しかし大森さんの脚本はなかなか気が利いていて、大好きです★小山田殿役の、田辺誠一さんのそこはかとない「自分ワールド」の醸し出し方もとても上手で、脚本の妙とのマッチ度合いが「大河版・小山田信有」像を作り上げたのだな、と感じますね。
by: ままこっち * 2007/09/22 22:50 * URL [ 編集] | page top↑
--NoTitle--

リューザキさんのすばやい反応嬉しく、三再失礼します。

>最期の死に顔、私も微笑みがあると思っています。
>その愛に命を奪われる事は、むしろ本望なのでは、と思いました。
リューザキさんの考えに共感します。
というか、自分のところ(ままこっちさんへの返信)でも、
>死に行く小山田様は、「それでこそあっぱれ、私の愛した女だ」と思ったのではないでしょうか。
と書いてるんですね(汗)。自嘲的な部分も、両方あるような気がするんで、不統一でごめんなさい。

又想像が膨らんだのですが、殺されるまでどういう夫婦の夜があったのでしょうか。
小山田様は美瑠姫が自分の胸に飛び込むことも、寝首をかくことも、一切任せていたのだと思います。殺しても良い、美瑠の好きにせよと。
それって、女としてはツライかな・・・?
でも、積極的に姫を抱きしめようとしても、かえって姫に逆の衝動、殺すきっかけを与えてしまいそうだし・・・。ああ、考えると又妄想が。
小山田様と美瑠姫が愛し合っていることは明白。生きて幸福になる方法はなかったんでしょうか・・・。

そして勘助の最期にも想像が膨らみます。
板垣様が託したお屋形様への忠義の道。小山田様が指摘した由布姫への愛へ恂る愚かな狂いの道。どちらを取るんでしょう。・・・ワクワクします。


by: きのこ * 2007/09/22 12:21 * URL [ 編集] | page top↑
--小山田最期の微笑み・・・(涙)--

イヤミダ小山田氏(笑)は、多士済々の武田家臣団の中でもキャラが立っていましたし、特殊な立ち居地にいて、議論は尽きませんね♪

この役を魅力的(嫌味的。。笑)に演じきった、田辺誠一さんに拍手ですv-64

きのこサマ、再び横レス失礼します♪
最期の死に顔、私も微笑みがあると思っています。
でも、私の意見は、ちょっと違います。
小山田家は武田信虎に負け、信有の正室は信虎ドノの妹だし・・・(汗)
(いっつも、どんな女性だろう・・・恐ろしい。。汗、と考えてしまうのは、チョー失礼ですよね)

云わば、望まぬ環境に身を置いて生きてきた小山田氏にとって、美瑠姫への愛は唯一自分サイド発信のもの。
その愛に命を奪われる事は、むしろ本望なのでは、と思いました。

自分の純愛に殉じた自分に満足した微笑み、が私の印象です。
(小山田ナルシズム全開説、と申しましょうか・・・汗)
by: リューザキ * 2007/09/22 10:05 * URL [ 編集] | page top↑
--書き忘れ--

スミマセン。肝心のままこっちさんの意見についての返事を書き忘れました。
>(微笑んだのは)心の支えである子を失って絶望の淵に立たされている美瑠姫のことを思えばこそ、少しでも明るく振舞って元気付けようと思ったから

この感想は、ひねくれものの私からはまず出ないので、新鮮と言うか、なんか、そう思えることが素敵だなぁと思いました。小山田様も、美瑠姫を愛してかなり皮肉屋を返上していますから、ありうることかもしれません。

>厳しい時こそシリアスにならず、と思って笑顔で励ましたら「笑いやがった」と逆に取られてしまった、
・・・というのもわかります。優しい気持ちを屈折せずに出していけるのは素晴らしいので、今後とも笑顔を惜しまぬ人であってください。

リューザキさまとは、以前どこか(Akiさん宅かVegaさん宅?)言葉を交わしたような気がしているのですが・・・・(記憶違いかも)いつもとても面白いコメント、見つけた時は必ず読んでます。どうぞよろしくです!
「歪んだ/素直じゃないイヤミダ小山田サマ」だから好き・・・というのは私も同じです。ツンとしてても寂しがり屋が透けて見えるところもいいですね。時々素直だし。

で、後で思いついたこと。殺された後の表情も、微笑みが浮かんでいるようないないような微妙な感じですが、やはりここにも微笑みの存在を感じます。
そうすると、あの落城の時に小山田様が勘助に言った言葉「お屋形様なら子ができ、わしなら寝首をかかれるとでも申すか!」(うろ覚え)が、実に皮肉な形で跳ね返ってきますよね。(やっぱり、子はできなかったし寝首をかかれた)
結局、父も私も(美瑠も)、武田に勝てなかった・・・自嘲的でもあるけれど、やはり無慈悲な運命への己の無力さを笑うようでもありますよね。
by: きのこ * 2007/09/22 04:37 * URL [ 編集] | page top↑
--愛しの(汗)イヤミダ小山田サマ♪--

きのこサマ、こんにちは。リューザキと申します☆
横レス、失礼します♪

「子供が亡くなってホッとした説」が多い、とままこっちさんの記事で知って、違うな~・・・と思ってました。
だって、それ、フツーの男の反応じゃん(爆)
私の愛した、歪んだ/素直じゃないイヤミダ小山田サマは、そんな単純な人ではないっ!!と思いました。

で、私が感じていたのが ↓ の、説ですが。

あの軍議の席に、「イヤミ」爆弾がないことが寂しいです・・・
by: リューザキ * 2007/09/20 09:53 * URL [ 編集] | page top↑
--お題について--

ままこっちさん、問題提起ありがとうございます!

自分なりの回答(?)は自宅のコメントのほうで書きましたが、他の方の意見も聞きたかったので嬉しいです。

>子どもが亡くなってホッとした説、が有力
私も納得できません。だったら、あんなに満ち足りて美瑠姫の寝息を聞いていた小山田様は何?お腹の子と父親は許せないが、美瑠を繋ぎとめるために事を荒立てたくなかった・・・みたいなつまらないオトコになっちゃう。

>「オレって可笑しいよな。ふっ」の解釈ですね。なるほど。「自分ワールド」なところが小山田殿らしいです(笑)

この方がわかります。でも、36回の小山田様はこれまでの「自分ワールド」を崩して、愛の「狂い」の道を行こうとしているようにも見えます。

私は、運命の無情さに、己(と美瑠)の無力を感じて笑ってしまったのかな・・・という感じがしました。
小山田様は美瑠を「あっぱれ」だと思っていて、騙された馬鹿な男になってやろうと思っていた。
「愚かで、好きじゃ」は、勘助より自分に向かって言ってるんでしょう。たかが一人の女のために狂ってしまった自分が、実に面白い・・・。
領地も栄誉もどうでもいい。美瑠の側で眠りを見守ること以上の幸福などいらない。それなのに・・・。
(ダイジェスト版でした)

板垣甘利の満を持した華々しい死に際と比べると切ないですが、私は好きです。
戦乱や忠義の男性原理大河のように見えて、実は初めから「狂い」を内包しているところが、「風林火山」の大きな魅力です。
by: きのこ * 2007/09/20 00:06 * URL [ 編集] | page top↑
-- --

>リューザキさん
小山田家は今の相模原~大月くらいのエリアが所領だったんですよね(大体)。
確かに「富士山」かも!
大井夫人に癒されていたのは、寅王丸や由布姫だけでなく、視聴者の我々もです!ので、ラストって本当に悲しいです。
by: ままこっち * 2007/09/16 00:27 * URL [ 編集] | page top↑
--さらば、イヤミダ小山田(号泣)--

「自分のキャラじゃないから、つい純情な自分自身を笑ってしまった」説(長っ!)
いかがでしたでしょうか?
「『その時』は、みなさんの目にどう映ったでしょうか?」(笑)

下のコメント、最初、藤王丸を「富士王丸」と書いておりました(汗)
面白かったのでそのままにしようかとも思ったのですが(笑)訂正しました。
何故、面白いと思ったかと言うと、小山田氏役の田辺さんがインタビューで、
「普段の趣味」を聞かれて(汗)答えていわく。
「キャンプ。場所は、関東地方に住んでいるので、その辺り。富士山が見えるところとかいいですね。
富士山は、小山田家の物ですから」(爆)
デタァ~!!v-19
「オレノダ小山田」(笑)

小山田信有よ、永遠に・・・と、言いたい所ですが(爆)、
なにせ、最終的に、武田家に禍根を残していますからね・・・(以下、自主規制)

さて、次週の、大井夫人の死。
ママンの死に動揺しそうな、お屋形サマが心配(マジで)
「勘助とらわる」の回で、勘助が捕らわれているらしいと知った、大井夫人が、
何も動かない(ように見えた)息子に苦言を呈すると、
お屋形サマったら「シュ~ン」となったりして(笑)
来週が思いやられます(汗)
by: リューザキ * 2007/09/14 11:10 * URL [ 編集] | page top↑
-- --

>リューザキさん
小山田殿の微笑みは、巷では、子どもが亡くなってホッとした説、が有力のようで、それは今までの小山田殿を見ていてあまり納得できなかったので、いろいろな意見を聞いてみたいんです。
そうですか~「オレって可笑しいよな。ふっ」の解釈ですね。なるほど。「自分ワールド」なところが小山田殿らしいです(笑)
於琴姫の天然度合い(ゆうこりん★レベル!?)といい、ブラックな今川家といい。今週も見ごたえたっぷりでしたね。
来週は大井夫人の最期ということで・・・泣いちゃうかも。癒し役として、皆の心の支えだったですから・・・

by: ままこっち * 2007/09/14 01:33 * URL [ 編集] | page top↑
--プチ・ダースベイダー、愛に殉ず(泣)--

Canギャル(カンスケ・ガールのこと。。笑)のリッちゃん、今回も大活躍♪
冒頭は、先週からの続いてコメディー・シークエンス。
あの、言ってもいいですか??
勘助って「刺客」なんですよねぇぇぇぇぇ~!!
悲壮な覚悟で、鬼になるつもりで、あそこに赴いたんですよねぇぇぇぇ~!!

でもやっぱり、笑いを取るために、於琴姫の隠れ家に行っただけ?(汗)

しかも、敵は、超天然の不思議ちゃん!(爆)
見事に会話がかみ合いません(連爆)
勘助にイヤミを言われようと、「今、お屋形様が一番好きなのは私だもん♪」
勘助、悲壮な(?)決意も雲散霧消。「ま、いいか」で刺客業・終了(汗)

ひさびさの、今川ズ♪
相変わらず、黒いわぁ~ん♪
何気に、寿桂尼の攻撃を駒井クン、ファイン・セーブ☆
(髭も生えて凛々しくなられて)

さて、今回の一大シークエンス。
[小山田信有その愛と死(泣)]
何かにつけて、イヤミをひと言つけ加える、イヤミ一言居士の小山田氏。
でも、それは彼なりの主張があるから。
予定調和を崩そうと、自分の説を唱えるのは武将としては、天晴れな態度。
むさ苦しく、きったねぇ(←暴言?)武田家臣ズの中で、唯一涼やかで見目麗しい存在でございました。
ちなみに、甲斐源氏の嫡流の武田家を筆頭に源氏系の家臣ズの中で、唯一、平氏の血筋のお家でございます。
そこいら辺も、彼が誰とも群れない一因かもしれません。

払い下げ品(←無礼!)の美瑠姫を「カカカ」と貰ったあたりまでは、ダークサイドのプチ・ダースベイダーでございました。
ところが、彼にとっても計算外は惚れちゃったこと(悲)
そこで、由布姫のため奔走している勘助を(今まで冷笑し、傍観していたのに)理解し、励ますといった変わりよう。

美瑠姫とその息子と共に生きていこうと決意したのも束の間、藤王丸病死。

「さて、皆さん、そしてその時を迎えます」by松平定知アナ
何故、小山田氏は、あそこでフッと笑ったのか??
日本史上最大の謎を(汗)リューザキはこう考えました。

藤王丸を亡くして悲嘆に暮れる美瑠姫を必死に慰める小山田氏。
そこで、可笑しくなっちゃったのだと思います、自分自身のことが。
自分の子でもないのに、それを秘めながら我が子として育てようと決意した。
その生きがいだった子を亡くして絶望している美瑠姫を励まし、共に生きていこうとした。
「こういうの、今までのオレのキャラじゃないよな・・・」
小山田氏は、自分の「純情さ」に、つい照れ笑いをしちゃったのだと思います。
不器用な人だな、と思います。武田家の中では切れ者家臣なのに。
そしてそれが今回「風林火山」で表された、小山田信有だったと思います。

美瑠姫、彼女も小山田氏を好きになっていた。
海ノ口城落城の悲劇、夫の家も滅びた中で、見つけてしまった、まことの愛。

二人は、共に愛に殉じたと言えるでしょう(泣)

で、お屋形サマの裁量で、小山田家は面目を保たれ(ここいらへん、ウマイ!と思いました)、
家督は長男・弥三郎へ。
誰かと思えば、周平じゃん(汗)

さて、来週は、大井夫人の死。
予告に、乱心したお屋形サマの姿が・・・(心配)
by: リューザキ * 2007/09/12 10:16 * URL [ 編集] | page top↑
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「おろかで、好きじゃ」 ―「風林火山」第36回ー
(記事アップ後しトラブル?内容の大半がゾックリ抜け落ちたようです。9月11日直しました。できれば読み直していただけるありがたいです)【突然の衝撃】「風林火山」ももう第36回、終盤も近いのですね・・・。今日は36回「宿命の女」。特になんとも思わ... メゾン・ド・キノコ【2007/09/20 00:12】
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