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「のだめ」最終回 ~玉木君@千秋、マジ泣き!
昨日流し見だった「のだめカンタービレ」最終回の録画(15分撮れてない)を見ました・・・
ストーリーについては敢えてここでは触れません。感想のみ書きます。

何だか、懐かしい思いでいっぱいになりました。
学生の熱さ、みたいなものかな・・・今回はたまたま音大の話なんですけど、自分もかつて勉学に燃える(ホントです)熱い学生だったので、凄く懐かしい思いが甦ってきました。
友情とか、進路の悩みとか、先生が留学を薦める、とかも自分の学生時代にちょっと似てた。だから余計そう思うのかもしれません。

最後サントリーホールでのRSオケのコンサートシーン、玉木君@千秋の目がウルウルきてましたけどあれはマジ泣きのように思うのは私だけでしょうか!?いや、マジ泣きだと思います。「組!」の最終回(愛しき友よ)で、為次郎兄さんと話した歳三がはらはらと綺麗な涙を流したシーン、コージ君は自然に涙が出た、と言ってましたけどそういう感じを受けました。
万感の思い、は峰君も清良も、ほかのオケメンバーも感じていたのかなあ、何だか役者陣も演技を超越した何かがあったような気がします。思い込みすぎ??

しかし、いいドラマでした。面白かったし、よく出来ていたと思います。もともとクラシックはベートーベン好きだし、マイナーな7番がこのお蔭でメジャーになったかな、と思うだけでも嬉しい♪

さて・・・本放送も終わったし、原作コミックを「大人買い」しようかな♪
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2006/12/26(Tue) | その他演劇・映画・TV | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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